1/5

音楽家はいかに心を描いたか―バッハ、モーツァルト、ベートーヴェン、シューベルト|笠原潔 著(左右社/放送大学叢書)

¥780 税込

残り1点

なら 手数料無料の 翌月払いでOK

この商品は送料無料です。

【商品説明】

音楽とは、人の心をどう映すのか。
作曲家は“感情”をどのように音へと変換してきたのか。

本書は、音楽学者 笠原潔 による、クラシック音楽の「心の表現」をめぐる研究書。
バッハ、モーツァルト、ベートーヴェン、シューベルトという四人の巨匠を軸に、
旋律・和声・形式の中に潜む“感情の構造”を明快に読み解いていきます。

学術的でありながら文体は平易で、
音楽を専門的に学ぶ人だけでなく、
作曲家の心をもっと深く理解したいリスナーにも開かれた一冊です。

出版:左右社
叢書:放送大学叢書
状態:中古・美品(カバー・本文ともに綺麗、書き込み・破損なし)
ビニールカバーあり

【店主コメント】
作曲家たちは、どのように“心”を音にしたのか。
この本は、その謎を静かに、しかし深く追いかけています。

バッハの祈り、モーツァルトの光、ベートーヴェンの苦悩、シューベルトの孤独。
それぞれの音楽が、作曲家の生きた“心の形”として浮かび上がります。

コーヒーを片手に、ゆっくりと音楽と向き合う時間に。
聴くことと読むことが、ひとつにつながるような読書体験です。

送料込み(箱代含む)の価格となっております。クリックポストでの発送となります。お客様のポストへ投函されまます。

#笠原潔 #音楽家はいかに心を描いたか #左右社 #放送大学叢書 #音楽書 #クラシック音楽 #バッハ #モーツァルト #ベートーヴェン #シューベルト #読書の時間

商品をアプリでお気に入り
  • 送料・配送方法について

  • お支払い方法について

¥780 税込

送料無料

最近チェックした商品
    その他の商品